上野陽子

 

プロフィール

エディター/翻訳家。  旅好き、食べ見て歩き好き。

学生時代にカナダやオーストラリアで学び&遊び、ボストン大学院在学中には映画と写真が好きで、カメラを持って欧州をぶらり。通信社・出版社をへて、フリーになってからも趣味と仕事で国内外をまわり、ふと気がついたらたずねた国が40ヵ国に。現在は電子媒体プロデュースから雑誌や書籍の編集・執筆まで幅広く手がけています。

◆連載◆
雑誌やネットで「旅する人のアペリティフ」、「シネマ英語通信」、「世界ぶらり夢散歩」など連載中。

◆著作物◆
著書に「気持ちが伝わる英会話のルールとマナー」(日本実業出版社)、「海外ネット通販百科」(日経BP社)、「恋する英語」「らくらく英文Email s137」(アスキー)、訳書に「ぐっすり眠りたいひとの快眠本」「悪魔のマーケティング」(日経BP社)、企画構成書に「私たちのデジタル業界」(神足裕司著)、編集書にプロの撮り方「旅行写真」「人物写真」「風景写真」(日経ナショナルジオグラフィック社)、監修誌に「TITLE 海外ネット通販&ミュージアムグッズに夢中!」(文藝春秋社) ほか。




◆書籍「恋する英語」とは……◆ 編集者Sさんによる説明です

http://www.eigomimi.info/x1koi/x1koi.pdf

肌が荒れる、コピー機がつまる、駅を寝過ごす、ハマる、グチる、ウザイ、合コンの幹事……こんな言葉、英語で言えますか? 普段、なにげなく使ったり、耳にしたりしている簡単な言葉ですが、案外すぐには出てこないのではないでしょうか?

『恋する英語』は、そんな何気ない日常の言葉や表現を、雰囲気のある写真と3行の英語日記で綴った、新感覚の英語ヴィジュアルブックです。 メイクに朝食、通勤やオフィス、夜の飲み会や帰り道など、働く女性の1日が英語になっているので、自分自身の生活に置き換えて、楽しみながら英語日記を書くことができます。日々の生活のなかにある、人に伝えたいできごとや溢れてくる思いを英語にすることが、英語力をぐんとアップさせる秘訣なのです。楽しみながらできれば継続することも難しくないですよね。

『恋する英語』では、日記に欠かせない感情表現はもちろん、「恋の感情」を表現する例文も多数収録しています。言えそうで言えなかった、書けそうで書けなかった、恋の気持ちをあらわす英語を本書でマスターしてください。また、メモ程度の「プチダイアリー」が簡単に書ける前置詞集も収録しています。英語日記の第一歩としてスケジュール帳に書き留めることもおすすめです。確実に英作文力が向上します。

英語日記を書いて、楽しみながら英語力をアップしませんか?

まずは本書『恋する英語』をご一読ください!