やられた!

◆英語を楽しむ

She did it!

Expression
あたりに落書きをする doodle around

While doing house chores, I just looked at Youka by chance and I did a double take saying “Oh my god!” Youca doodled on the sofa, and her clothes and hands became just black. “Ok, I’ll admit it this time, come here,” I said. When she turned over on the sofa, I found even worse doodles over there. When I looked at her contented face, I didn’t feel like scolding her any more.
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ふと見たらこんなことに。  達成感いっぱい☆
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【日本語訳】
家事をしている間、ちょっと優花を見て、「うあぁ!」と思わず2度見。優花がソファにいたずら書きをして、服も手も真っ黒。「わかった、今回は多めに見るから、おいで」と。で、彼女がソファの上を転げると、そこにもいたずら書きが!でも、その満足気な顔を見て、しかる気も失せてしまいました。
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house chores 家事。 by chance たまたま。
do a double take 二度見する。  doodleいたずら書きする
admit 認める。ゆるす。  come here おいで。
turn over on~ ~の上を転がる。 contented face 満足げな顔。
scold someone ~をしかる。 

コメント

  1. なお より:

    こんにちわ。陽子さん。思わず陽子さん寛大だなあ.と感心しちゃいました。皮ばりのソファーならクレヨンはなんとか落ちるかもですね。家の場合は、私のドレッサーでマニキュアをこぼして、テーブルは除光液で拭いたら色落ちしていて、いすはもうどうにもならなかったです。(いまもその状態)こっぴどく叱ってやりましたよ!

    ところで、質問なんですが、英語圏に長く住んでいるのですが、家族は全員日本人です。日々の生活では英語をしゃべることはほぼ皆無に等しいのですが、今ひとつ英語の思考回路が働かず、困っています。

    今日の出来事ですが、子供はここ一週間毎日薬を持って行っていました。今週に入り、また同じ事なのでこれといって説明はしませんでしたが、レセプションのかたはI remind to give a medicine at 11am. もうちょっと長かった気がしましたが、改めて考えると11時でよかったね。と聞いていたのではと思うのですが、文章を聞いただけで、ぱっと何を言いたいのかイメージできないんです。私なら何時だった?とwhat time で聞くか、is this medicine to give at 11am?(私ならこんな感じで聞くかも?)
    ならすんなりとわかるのですが、こういう感覚の違いみたいなのはどうやって身につけて行けばよいと思われますか?

  2. Yoko Ueno より:

    なおさん

    こんにちは。コメントありがとうございます!
    最近の子供用水性ペンって、落ちやすくなってるみたいで、かなり落ちました(多少残りましたけど^^;)マニキュアは強烈!ですね。

    さて、英語の感覚。難しいですよね。わかります。
    私、このブログは英語で考えて書いてから、日本語訳をつけています。そうしないと、日本語に英語力が追いつけないのと、日本語に引きずられて、英語らしい表現にならないんです。

    つまり、日本語そのまま直訳で英語らしくなるほうが、少ないんです。

    言語同志って、どうしても「直訳」が難しいと思うんです。まずは、言語の構造が違って、英語はまず結論。日本語は最後まで結論わからないですよね。それから、文化が違うから、同じように言えるとも限らなくって。

    なので、やっぱり、英語は英語として覚えてしまうしかないと思うんです。その人が言ったその言葉で、その人がやったことを見ている(子供と同じですね)と、感覚として身についていくのかなぁ、と思います。

    そして、薬のようにどうしても確認が必要だったり、納得がいかない内容には、直訳なり、自分なりの表現で言い直して聞き返してみてはいかがでしょう。You mean~?などとして。

    言葉が文脈の中で意味が変わっていくのを、日本語で育った大人なら日本語で感じたり、もっと上達したら英語のまま感じ取る。私の頭の中でも、少ない脳みそが、そんな活動をチクチクとがんばっている気がします。

    あとひとつ。日本語でも、言い方っていろいろありますよね。英語でも、ひとによって、いろんな言い方をするんだと思うんです。だから「英語がわからない」んじゃなくて、「その人が言うことがわからない」のかもしれないですよ^^。

    せっかくの異文化、楽しんでくださいね~☆

  3. なお より:

    お返事ありがとうございます。「その人が言うことがわからない」それありますよね。’最近の若い人’の言葉って表現力の低下が指摘されてますよね。まさにそれって方がいらして、日本語で聞いていても分からない方います。

    英語は多分私が逆の立場だと思います。おっしゃる通り私の英語は日本語で考えてからの英語なのでかなり不自然な所もあると思います。(指摘されるまではずいぶんと間違った単語を使ってました)you mean~で聞くのもいいのでしょうが、最初聞いたときは全然違う事を思っていました。(私が11時に薬を撮りに行くのか?とか..(笑)今回も、sorry?で2度聞いたのですが。。分けも分からずyes thank you. で帰って来てしまいましたが)

    友達ならいざ知らず、学校のレセプションの人や、病院での会話は話半分で帰ってくる事が多いです。(ほんとにこれでいいのか!?)って感じです。陽子さんの使い方、感じ方が読んでて共感できます。みんな陽子さんならいいのにって!

    もっともっと映画などから吸収できたらいいです。ゆうかちゃんの落書き消えて良かったですね。

  4. chemy より:

    こんばんは。
    上野さんのお宅でもあるんですね~。
    うちも3歳前の息子に賃貸住宅の壁に鉛筆でかなりの筆圧でぐるぐると書かれ、
    『ここに書き書きした?』と聞くと、笑顔で
    『は~い♪』というご機嫌な返事が返ってきて、怒る気になれずがっくりしたばかりです。
    doodleという単語、歌か何かで聞いたことはありましたが、意味は勉強になりました。
    毎日、その落書きを見ながらdoodle,doodleと
    つぶやいてみます(^_^)

  5. Yoko Ueno より:

    なおさん

    本当に、レセプションの人や、事務の人はざつな対応の方も多いですよね!私も、チュッパチャプスなめながら対応されたことがあって、びっくりしましたw。
    欧米もなのですが、アフリカでは、紙一枚もらうために30分かかったことも……。日本の対応ってすばらしいですよね。

    異文化では、いろんな感覚の違いでも苦労しますよね。

    でも、その経験したくてもできない人たちもたくさんいるので、きっと、なおさんを羨ましく思う人多いことと思います。

    *落書きは、またさせない対策を練っているところですw。

  6. Yoko Ueno より:

    chemyさん

    コメントありがとうございます!
    「書き書きした?」もかわいいですね。
    ね、怒る気になれなくてガックリしますよねw。
    doodleの音、なんだかかわいくて好きです。

    3歳前、まさに同じです!
    同学年かもしれないですね。
    今、魔の2歳児。英語ではterrible twos。
    国にかかわらず、魔であり、terribleなようでした。

    また、遊びに来てくださいねー!

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